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夏休みにUSJに行きたい!と計画している人もいるはずです。

でも、ちょっと待ってください?年齢が12歳になっていませんか?

まだ小学生なのですが12歳だから、大人料金でチケットを買わなければならないのでしょうか。

4月過ぎてまだ入学式はまだなのに、大人料金になるのでしょうか。

今回は12歳の境目にチケットを買う人が、大人料金になるのかどうかを見ていきましょう!

春休みにUSJへ行こう!大人料金は何歳からになるの?

チケットの大人料金は一体何歳からなのでしょうか。大人は12歳以上かつ中学生以上となっています。

この場合12歳以上であっても小学生であれば、子供料金になります。チケット購入の際に横に*のマークが書かれています。

よく見ると分かるのですが、ここに12歳でも小学生の場合は子ども価格です。と書いてあります。なので、安心して購入しましょう。

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小学生?中学生?12歳ってどっちになるのか調べてみた!

小学生はまだ子供料金で入ることができます。

3月31日までは小学生の子供料金、4月1日からは大人料金になります。

ただ、ここで気をつけたいのが年間パスポートです。期限が3月31日までなので4月からは大人料金になってしまいます。

普通に更新してしまうと中学生とみなされてしまいますよね。開始日をいつにするかで変わってきます。

今持っている年間パスポートの有効期限を見ながら「更新」か「新規購入」かを選びましょう。

新規購入でギリギリの3月31日に作ると、小学生のままでチケットを購入することになりますので子供料金で次の有効期限まで入れます。

年間パスポートの場合には、初回利用時に個人情報の登録があります。

その際に本人確認できる公的証明書が必要になっていますので、持っていくことになります。

申込日ではなく、初回入場した日にちとなりますので、気をつけましょう。

行くなら3月31日までに行くことがオススメです。

もしも、チケットを購入するなら小学生のうちに取っておきましょう。

4月を過ぎてしまうと大人料金になってしまいます。小学校の卒業旅行に行くのもいいのではないでしょうか。

もし間違って大人を購入しても、基本的には年齢確認は確認しません。

あくまで年齢で区別していますが、購入時や入場時に、特に年齢を確認する身分証明書の提示は求められません。

しかし、クルーがおかしいと思えば、身分証明書の提示を求められる可能性があります。

お子様の健康保険証など誕生日の明記してあるものがあれば、安心して子供料金でチケットを買うことが出来ます。

しかし、せっかくの子供料金ですから、それを活用しましょう。

これを機会に、年間パスポートを購入してみるのもいいかもしれませんね。最近の小学生は背が高かったり、大人びていたりします。

とくに長身の人や、スポーツなどで鍛えている小学生の子の場合には大人びて見えますので、念のために年齢が確認できるものを持っておきましょう。

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