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ただでさえうるさい工事の騒音!しかも妊娠中!爆発しそうな気分ですよね。

体を大切にしなければならない時に、ストレスもたまる一方。

どうやって対処すればいいでしょうか。お母さんのストレスは赤ちゃんに影響するのでは?

工事の騒音の対処法、考えてみました。

リラックスして過ごしたいのに…騒音に対処する方法は?

騒音といちがいに言っても、ひそひそした声から爆音までいろいろありますね。どんな小さな音でも本人がうるさいと感じれば、それが騒音になるのですから。

しかし、工事の音が騒音であるのは万国共通です。音だけでなく体にも感じる地響きは我慢できるものではありませんね。

対処法もない!

ということで、外に出ましょう。とにかく出ましょう。

でもどこに行ったらいいか。

買い物なんかすぐに終わってしまいますね。一日中歩きまわっていると体にも負担。立ちっぱなしは妊娠中にはよくありませんから。

ずっと座ってのんびりできる場所ってどこでしょう。公園なんかいいですね。気候のいい季節にはベンチに座ってスマホいじったり、ただひたすらぼんやりしたりするのも気持ちがいいものですよ。

動物園なんかどうでしょう。入園料はそんなに高額でもありませんし、休む所もいっぱいあります。

美術館や博物館もいいですよ。展覧会の時は入館料が高くなりますが、常設だけならそんなに高くない。美術館のカフェはけっこうおしゃれでおいしいです。

一番おすすめは図書館です。一日中くつろいでいても何も言われません。そんな人いっぱいいますよ。冷暖房完備だし、イビキが聞こえてくることもあるくらい静かです。

お腹の赤ちゃんのために絵本を読んであげればどうでしょうか。図鑑なんか開いて見ているだけでもけっこう楽しいものです。絶対胎教にいい!

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ストレスが胎児に与える影響は??

お母さんが感じるストレスは、少なからず赤ちゃんにも影響します。

ストレスにもいろいろあって、やけ食いして収まる程度なら大丈夫だと思いますが、過剰なストレスはお母さんの体自体に負担をかけます。

お母さんの体が健康でないと、当然赤ちゃんにもいろんな形で影響を及ぼしかねません。栄養不足、早産、脳神経への影響など、さまざまな悪影響が赤ちゃんに出てくる可能性があるのです。

まとめ

ただでさへホルモンバランスが大きく狂うのが妊娠中ですから、ストレスを感じやすくなっています。とにかく工事から逃げましょう。

好きなところへ出かけましょう。赤ちゃんが生まれたらしばらくは大変です。今休みをもらえたのだと思って好きなことをして過ごしましょう!

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