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車の中で突然泣き出す赤ちゃん!困ってしまいますよね。泣いている理由がわからないのが赤ちゃんの特徴。聞き出すこともできない!それならこちらとしてもいろいろと戦わざるを得ない。赤ちゃんを泣きやませる対処法探ってみました。

電車内で泣いたら!静かにできるあやし方!!

泣き方にもよりますが、最初からいきなり大泣きということは少ないと思います。まずグズりはじめるところからスタートなのではないでしょうか。

これは危険と思ったら、まずあやさないといけませんね。

電車の中で赤ちゃんが泣く原因の1つとして、人の多さと電車の振動などで怖がっているというのがありますから、ベビーカーに乗っているなら抱っこして安心させてあげるというのがあります。

眠くなってきたけど、寝つきが悪くて必ず寝る前にグズるという赤ちゃんもいますね。こちらも抱っこして揺らしてあげたりしてリラックスさせるというのがいいと思います。

また、「なんか退屈してきた」という理由もあります。こちらの場合はとにかく赤ちゃんの気をそらせることが重要。窓の外を見せる、小さい声で話しかける、飲み物やおやつを与える、おもちゃを握らせるなど。

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短時間に泣き止ませる方法のアイデアとコツ!!

とはいえ、それらが何も効かないという強者もいますね。その強者たちは、いつものおもちゃや景色など飽きてしまっているのかもしれません。

赤ちゃんは音や動くものに敏感です。よく聞くのがビニール袋のカシャカシャとした音が気に入るという話です。電車の中でカシャカシャは耳触りかもしれませんが、泣き声に比べればということで試してみるのも有りかもしれませんね。

また、お気に入りの画像やキャラクターなどないでしょうか?これを見れば必ず機嫌が直るというのを見つけておいて、電車の中で見せるという方法もあります。そういえば絶対泣き止むCMとかきいたことありましたね。

聞いたこともない音、声を聴かせるというのは意外と赤ちゃんの興味を引きます。音楽のようなちゃんとしたものでなく、もっと単純な声や物音の方が「お、何だ」と思うのかもしれません。

ビニールと同じく、紙を与えてクシャクシャにさせて遊ばせるというのもいいようです。自分がたてている音が面白くて集中するみたいです。

まとめ

赤ちゃんが泣くのは仕方ないことです。周囲の人たちもそう認識しているはず。イラついてしまうのは、赤ちゃんの声ではなく、放ったらかしにしている親の態度に対してがほとんどなのです。一生懸命がんばっているママをみて、手を貸している人の姿を何度もみたことありますよ。

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